うらっちがメガネをかけたきっかけ

こんにちは!うらっちです。
みなさんもあきらめずに、視力回復目指してがんばりましょう!

小学校3年生の頃、身体測定で視力検査をしたとき、視力は1.0くらいあり悪くはなかったのですが、「少し乱視がある」といわれてちょっと早いかも知れないけどメガネをかけたほうがいいと言われてメガネをかけることになりました。

はじめて、メガネをかけて学校に行った時、クラスメートに「どうしたの?」とか「目、悪かったっけ?」などといろいろと言われて恥ずかしい思いをしました。

視力自体、そんなに悪くはないので、メガネをかけるときはもっぱら授業中で、学校が終わるとメガネを外して遊びに行っていました。はっきりいって、メガネをかけているのはわずらわしっかたです。

しかし、中学生になり外で遊ばなくなり、家でテレビゲームをやるようになってから段々と目が悪くなり、高校生のときは、毎日2〜3時間はテレビゲームをやるようになって、益々目が悪くなりメガネは手放せなくなりました。

それからの生活は相変わらずで、テレビばかりを見ていて、会社員になってもパソコンを使う仕事で、毎日のようにディスプレイを見ています。
視力は0.1をきってしまい、メガネなしでは生活しにくくなりました。
スポーツをするにも不便で、メガネをしたままだと人とぶつかって壊れたりするとイヤなので、コンタクトレンズを作ったりと、費用もかかります。

そんなときはよく「裸眼がよければなー」「目がいい人がうらやましい」と思うようになりました。

思っているだけでは、よくはならないので、視力がすこしでもよくなるようにとサプリメントを飲むことにして、目のトレーニングなどもしていきたいと思います。

前へ|次へ