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視力向上委員会 本部(現役の眼科医)が提唱する「手術をしないで自宅で簡単に出来る視力回復の方法」

本部さんってこんな人です

手術に頼らない方法で視力回復を目指しています

小学生の時には1.5はもちろん2.0が見えていたと思います。
中学2年生で0.8程度まで低下。
この時に、何か手を打っておけば、いまのような強度近視(0.1以下)にはなっていなかったのではないかと後悔しています。
さらに高校生になり目は悪くなり、卒業するころには0.5程度まで下がりました。

会社員になり、毎日パソコンに向かう仕事になり目を酷使したためか、いまではなんと0.1以下。
なんとか視力を回復させたい。

現在の視力

裸眼では、2メートル先にいる人の顔の表情すら見えません。
1メートルでも結構きびしいかも。

結構切実な問題です。
いや、本当に。

とはいえ、視力は回復したいものの、やっぱり手術などはしたくありません。

理由?

だって怖くないですか?
手術に頼らず、違う方法でなんとかならないだろうか。
と、思いながら現在レーシックに頼らない方法で視力回復を目指しています。

いろいろ試しながら、2週間〜1カ月ごとに屈折度数をメガネ屋さんに計測してもらい、結果を見ながら食事のとり方や食べ物、目のマッサージやトレーニング等につとめて行きたいと思います。

これらを実践しても目がよくなるかどうかは分かりませんが、やらないよりもやったほうがマシと割り切り頑張ります。

あーっ!マジで目がよくなりたい!!

月一回程度の目の検査。
良くなったり悪くなったり、数値の上下に一喜一憂しています。
現在の屈折度数はこちら

鍼で目が良くなるのか?

完全自腹で帯広まで行き、鍼による視力回復が可能か?を体験してきました。
帯広は道も広く、空がどこまでも高く、いいところでした。
豚丼に舌づつみを打ちながら、温泉に入ったり、動物園にいったりと、治療だけではなく帯広ライフを満喫してきました。
その時の記録を、治療前と後の数値を載せて日記にしております。
こちらから

食事や生活習慣など、目が良くなるために現在取り組んでいるもの(08/12/01現在)

1、腹八分目を守る
2、よく噛んで食べる
3、甘いもの、冷たいものはあまり食べない
4、歩くときなど背筋を伸ばす
5、ローラー鍼
6、目の日光浴(ライト法含む)

メールマガジン

食生活を見直して身体の中身を変化させて近視からの脱出を目指しています。
食事に気をつけ、目のマッサージなどをつづけて自分の希望する視力を目指している過程をお届けしています。
あきらめないで一緒にがんばりましょう!
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プロフィール

08/09/01現在の裸眼の状態や乱視、屈折度数などを掲載。
手術などに頼らず目標数値を目指しています。
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みなさんも、あきらめないで一緒にがんばりましょう。

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